プロフィール

Kno:pfchen

Author:Kno:pfchen
2007年夏までドイツに住んでいましたKno:pfchen(ちっちゃいボタンの意味)です。
ドイツではお菓子の勉強をしつつ、大好きなドイツの生活をのんびり楽しんでいました。
帰国後もドイツと日本の架け橋ならぬ、掛けボタンになることを夢見ています。


☆紫外線にご注意を☆


♪こんにちは♪

 初めましてKno:pfchenです。
 
  またの名を「謎の若者2号」=「謎若2号」といい、他にも謎若ボタン、新妻ボタン、謎若新妻2号などなど・・・沢山あります。(笑)
  私もどれがホンモノなのか時々わからなくなりますが、本名はKno:pfchenということで♪
  ブログ更新は「気が向いたとき」。
  気が向いたらのんびりと更新していきますので、気が向いたらまた遊びにいらしてくださいね♪♪

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セカチュー ロケ地巡り

「セカチュー」・・・
それは言わずと知れた名作「世界の中心で、愛をさけぶ」のことでありますが
あの映画の撮影ロケ地が香川県内あちこちにあります。
日本で「セカチュー」旋風が巻き起こっている頃、私はまだドイツにいたんですが
たまたま遊びに行ったお家にDVDがあり、その日はお留守番を任されていて「好きにしていいよ」とのことでしたので映画鑑賞したんでした♪
その頃には、まさかその地に引っ越すとも知らず
ただただ映画に号泣したんでした。

んで、ココもちょい前にハム太と一度二人で行ったんですが
東京からのお友達も「セカチュー」ファンで(一人は観たこともないっとのことでしたが。笑)
ブラリ行ってみたのでした。

たて看板 写真館

まずはシゲ爺でしたっけ??朔太郎が仲良くしていたお爺さん(?)が営む写真館。
それが復元されて建てられています。
中も入ることができ、ここの中は資料館兼案内所のようになっています。

朔太郎が乗っていたバイクも展示してあり、朔太郎のバイク
乗って記念撮影して良いらしく、係りの方に勧められます(笑)


この辺りに、撮影に使われている場所が多く集まっているところなのですが
この写真館から徒歩だと10分くらいでしょうか(車だったので3分くらい??)
映画の多くの感動場面で使われていた防波堤があります。
 防波堤
 ああ、どんより…。
ここで、初めて亜紀が朔太郎のバイクの後ろに乗った日に二人で来ておしゃべりし
ここで、亜紀の病気を知った朔太郎が叫び
ここに、大人になった朔太郎が亜紀のテープを聞きながら戻ってくる・・・ そんな場所です。

え?数年前に観たわりに詳しいって??
えへ、東京に友達が帰った日、またDVD借りてきて観ちゃいました♪♪

それにしても・・・・上から見た防波堤
こーんな細くて下が海なのに、思いっきり走ったり途中で転んだりしなきゃならない役者さんって、ホントにすごい!!
私なんてここを普通に歩くのすらできず、ペンギンの様になってしまいましたよ(恥)
ナイナイの番組で、プールの上でだんだん細くなっていく板の上をでんぐり返ししながら渡っていくコーナーのお笑い芸人の気持ちが、すんごくよくわかった一瞬でもありました。(笑)

で、このままずっと端まで歩いて行ったのですが(途中で低くなるので、大丈夫!)
まだ午前中だったので、防波堤の一段降りたところに潮が引いて間もないのか
水溜りがありました。何かいる〜!!
ほら、青々とした海草も打ち上げられて・・・
ん??
よぉ〜っく真ん中のほう、見てください。見えます〜??

じゃじゃ〜ん。
フグ。フグだぁ〜!!
ななんとちっちゃなフグが10匹くらい、この小さな水溜りに取り残されてましたよぉ〜!!
このままでは死んじゃうっと、エッサエッサと3人で(えっとぉ、私は撮影に夢中・・・)海へ返しました。
でも途中で「もしかしたら誰か釣ったやつで、確保中なんじゃない・・・??」との意見も出ましたが
もう半分以上、海へ返してしまったし「まさかねええぇー・・・」なんつって、ぜぇんぶ海へ返してしまいました。(笑)
大きくなったら、我が家に戻ってきてくれますように・・・(違)


それから防波堤から徒歩1分ほどの皇子神社へ(おうじじんじゃ)
 皇子神社入り口
この辺りは、ホントにすぐ海に面しているので、どのお宅も最低5段くらいの階段が玄関前にありました。
この皇子神社、毎度おなじみのこんぴらさんの分社みたいな役割もあるらしく
こんぴらさんは山の上にありますが、なぜか海の神様ということで
こちらの皇子神社は海の所に祀られたのでしょうか。

さて、この階段は5段どころではなく、見るからに長いのですが
この写真の階段を登りきったところがゴールだと思って登り始めましたが
その先さらにそれと同じくらいの階段が現れてグッタリ・・・☆
とはいえ、ここを登りきると
亜紀と朔太郎が二人で漕いでいたブランコに出会えます。ブランコ


 ブランコに鍵
映画の封切り後、ここはすっかり恋人たちの聖地と化し、
こうやってブランコやその後ろの金網に、メッセージや名前の書いた南京錠をかけることが流行ったようです。
今ではこれを禁止している立て札もかかっているのですが
(代わりに、最初にご紹介した写真館の横に鍵を掛けられる場所を設置してあります)
まだまだ多くの人たちがここに鍵をかけにやってくるのでしょうか。
それとも移動が間に合っていないのか・・・


ともあれ、地元の方は「セカチュー」ブームの時は大変だったに違いありません。
だって今では、ここを巡る人たちも数えるほどで
私が行った2回とも、どこもひっそりとのんびりと時間が流れていました。


どんよりしていますが、 皇子神社からの景色・屋島側
ブランコからの眺めです。
真ん中辺りに、2本延びてる棒みたいなのが、さっきの防波堤(手前のほう)です。
一番奥に見える大きな山みたいなのが、以前、瓦投げをご紹介した屋島です。
 
 皇子神社からの景色・五剣山側
これは同じところから、左側を見た感じ。
奥に見える山の、真ん中辺りの部分にポコっとしているところ、ちょっと見難いですが5個ポコっとしてます。
これが五剣山というところで、横から見ると「寝ている人の横顔」に見えると言われています。


皇子神社で見つけた虫。カミキリムシ?
きゃあああ〜!!


どうやらロケ地は他にもあるようなのですが
ここ以外には行った事ありません。

映画を改めて観なおしたら、知ってる場所ばっかりあったし
たまにおかしな所(この辺りには路面電車は走ってないのに、二人が病院から路面電車に乗って写真館に行く、とか)も発見できたりして
そういう部分で楽しめた2度目の映画鑑賞でした。
ドラマのほうは1度も見たことないのですが、面白いのかなぁ〜?
今度DVD借りてこよう。





はぁと



津田の松原

さて、一夜明け
ホタル狩りで夜遅くなってしまったというのに
1泊しかできない友人との観光プランはぎっちぎち!
私の大の苦手な早起きすることとなったのであります。

朝ごはんは、昨日のうどん学校でお持ち帰りにした生地で
たこ焼き食べる前に切っておいたうどん。
朝からうどん。
これぞ讃岐の朝ごはんであります!?

そして「海が見たい」という都会っ子の願望を叶えるべく
向かった先は
津田の松原。津田の松原
香川県の上のほう、つまり瀬戸内海に面した国立公園です。
この看板にもあるように、いくつかの映画のロケ地にもなったらしいです。
私の好きな高橋秀樹も来たことがあるらしい♪
それから有名な画家(誰だったっけ??)も景色を描きにきた場所!
キャンバスを置いた位置など、印が立っています。

そして「松原」というだけに、どこを見ても松!まつ!マツ!

 松原 七福神松のどれか

右の写真のような樹齢一体何年!?って松も沢山あって神聖な感じもします。
こういう大木(?)の松のうち7本の松にそれぞれ七福神の名前をつけていて
「七福神巡り」もできるそうです。

ですが、これだけ松があると、辺りは松ぼっくりだらけ!松の葉だらけ!!
こんな広いトコ、お掃除するのも大変っ。
そこで登場するのがこちら。
                   5分間熊手
「5分間私を使ってください」と書いてある熊手。(笑)
園内あちこちに置いてあります。
私も5分かどうかわからないですが、使ってみました。
想像を遥かに超えて松の葉が集まるのでビックリ。
でも一緒に砂も大量についてきちゃって、すぐに重たくなっちゃうんですよねぇ〜☆

さてさて、お掃除もそこそこに。
ここにやって来た目的は「海」じゃないか!
海を眺めましょう。海岸
綺麗でしょう〜??
さすが瀬戸内海です。
今日の新聞によると、早くも香川県では県内の海水浴場の水質検査が行われたらしく
AA、A、B、C、不適の5段階表示で
この津田の松原はみごとB評価をもらっていました!
この綺麗さでBとは!綺麗な海
これ以上のランクに選ばれた海はどれだけ綺麗なんでしょう!
是非夏になったら行ってみたいもんです。

あ、実はこの日はお天気がどんよりしていたので
ココまでの写真はほ全部5月の暑い日に行ったときのです。



5月に行った時には見つけられなかった(すごくわかりやすい所にあるのに…)
願い橋叶い橋」という橋を見つけました。

 願い橋 叶い橋

行きが「願い橋」、帰りが「叶い橋」です。


願い橋のたもとには、こう書かれています。
 
 ここ国立公園津田の松原には、七福神の名前を持つ7本の老木があり
これらの名木巡りとともに、この橋を渡るとき願いごとを心で唱えながら
渡るとその願いが叶うとか。
     七福の神に願いも叶い橋
        渡れば聞こゆ老松の歌
      中久保 喜翁

そこでこの橋を、往路「願い橋」復路「叶え橋」と名づけました。
 

もちろん、無心で唱えながら往復しましたよ、私。
願いごと??
それは内緒で〜す!




海 

うどん学校入学!

先日の火曜・水曜と、東京からお友達が二人泊まりに来てくれました。
我が家、初の宿泊客ですっ!
なので、前の週からお掃除やらお布団の準備やらに励み(?)
なかなか忙しかったです。

そして火曜日、空港に迎えに行き
その足で3人はうどん学校へ入学してきたのでした!!
「うどん学校へ入学」はうどんの里へ引っ越すと決まってから
密かに企んでいたプランなのですが
いざ引っ越してしまうと、なかなかこういう機会ってないんですね。
わざわざ予約とかしなきゃいけないので、思い立った時に〜とはいかないんですもん。
んで、二人が「うどん作ってみたい」と言うもんで、入学してきた、というわけです。

「入学」と言っても
1時間たらずで卒業できちゃうんですけどね(笑)

さて、入学して始めにしたことは
すでに出来上がっているうどん生地を伸ばして切るという工程。
 うどんを切る
写真は一度で切りきれず、切れてない部分を切っているところです(笑)

「え、まさか、これで終了!?」と不安になったそのとき!
ボールに入った粉とコップに入った塩水が配られました。
二人一組で捏ねていく(一人が捏ねて、もう一人が塩水を3回に分けて加える)作業。
 粉に水を加える
私たちは3人組だったので、ふたつボールをもらえました♪さらに水を加え捏ねる


 <5人前計量>
 ・中力粉 500g
 ・食塩水 210g(夏42%)〜230g(冬46%)

 <食塩水の濃度>
 ・夏    さかずきに水 9:塩1
 ・春・秋  さかずきに水11:塩1
 ・冬    さかずきに水15:塩1

*写真は1玉が250gの粉で作っています。

すっかり捏ねあがったら(粉のダマがなくなればOK)
厚地のビニール袋に入れます。
それを・・・

踏みます!踏む
しかも曲に合わせて(笑)
1曲目はなんだったかしら?
忘れてしまいましたー。

音楽がストップしたところで、袋から生地を取り出し3つ折します。3つ折


そしてまた音楽スタート!さらに踏む
今度は郷ひろみ♪♪

また音楽がストップし、今度は二つ折りにします。二つ折


さらに踏み踏み。さらにさらに踏む
ラストは今一番の新曲だという、羞恥心の羞恥心♪(もう2曲目出てますよぉ〜!笑)

表面がつるっとしていれば良い生地だそうで
指で押してみて弾力があれば合格!
写真のように丸めて、またビニールに入れ熟成発酵させます。ねかせる

熟成発酵には常温で夏は30分〜1時間、春と秋には1〜2時間、冬は2〜3時間だそうで
この生地はすぐには伸ばして切ることができないので、ビニールの口をしっかりテープでふさいで
お持ち帰りとなります。

そこで、一番初めに各自で伸ばし切ったうどんが登場し
それを持って、違う階へ移動します。
 試食♪
そこで待っていたのは湯の沸いた鍋と薬味、うどんのつゆ!
ここで茹でて、いっただっきまぁ〜す♪♪

だれが捏ねたか知らないけれど、まずまずのコシでした。
おいしかったぁ〜!
気づくと他の生徒さんたちは卒業されていたので、私たちもそそくさと卒業することにしました。
あ、卒業すると、うどん麺棒付き卒業証書がいただけます。




うどん

それから午後は・・・

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天気の悪い時は・・・

先週、四国地方も梅雨入りし
すっかり「どんより」が板についてきました。
今日なんて気温も低いのか、とっても寒いです。
こんな日は行かなきゃいけないけど無理矢理スーパーにも行かず、家でじっとしています。(エ!)
そして、ぐーたらぐーたらしているのです。。
なんだかねー、お天気もどんよりだと気分もどんより。
なんにもしたくなくなってしまうんです。
ブログもやっていなければ、きっとお布団の中にいるかもしれません。
アー、助かった!

でも、いつまでもどんよりしているわけにもいかないですもんね。
4月の暑い時、あのあたりに行った公園の写真でも見て元気を取り戻そう♪

 チューリップ畑 チューリップ


                            チューリップ


     木のトンネル


アスレチックもありました!
アスレチックって昔からなんか好きで、わくわくしちゃいます。

 縄の橋 
 大すべり台


                アスレチック
無謀にも何年ぶりかに挑戦してみました…
 アスレチックの上
この後、怖くて動けなくなりパパに抱っこハム太にひきずり降ろしてもらいました(恥)
周りはちびっ子と若いパパ・ママしかおらず、一体あの人何者!?って感じでした。。テヘ

                      マメ科?


 白い花
 
       ふと足元を見ると・・・??足元

            もっと近づいて!
                       足元
 
          うぎゃあ!!虫


    むーしーだあー!!!
              ムシ

ひいぃ!!と思ったけど、この日は本当に暑くてこんな砂の上に居たんじゃ
この虫焦げちゃう!と思ったので、意を決してそこに落ちてたタンポポに乗っけて
花壇のタンポポの葉っぱの上に引越しさせました。
その後、我が家に美しい少女がやって来て
「襖の向こうでミシンかけをしますけど絶対に覗いてはいけませんヨ!」と言い
たまらず襖を覗いて見てみると、そこには美しいアゲハチョウが・・・
な〜んてことにはなっていません。(笑)

 白い花

                         つつじ
    

この公園、以前にピクニックに行った公園です。
山と湖と広場とが一体となったような公園で、本当に素敵!
整備されている花壇はもちろん、山そのまんま〜みたいな部分もあって
見たことない葉っぱとかお花とかあってキョロキョロしちゃいます。
このつつじの上の写真の白いお花、すっごく可愛かったんですけど何てお花でしょうか?
 
        時計草?





tulip4

4月8日玉藻公園

丸亀城へピクニックセット(お弁当)を持っていかなかったことを大後悔しながら
JR高松駅まで戻ってきた母娘ふたり。
ちょっと時間があるので駅前の玉藻公園へ入ってみることに。
ここ玉藻公園、絶対誰も道に迷わず行かれるので高松駅にお降りの際は是非♪
だって駅の改札口出たらず〜っとひたすら真っ直ぐに歩いてくれば
あ〜ら不思議、もう門の前です(笑) あ、途中、横断歩道もありますけど。
            ↓ 
 玉藻公園入り口


入園料は・・・また200円!
なにかと200円が相場のなのでしょうか?香川県。
(この時、どっかでもらった割引券の束に玉藻公園のもあって、なんと3割引だったの〜!
 家に帰ってから気づき、悲しかった・・・3割引…。)


それはさておき、玉藻公園とは高松城跡を広く開放して生まれたたものでございます。
ですからして、園内にはそれを偲ばせるものが多数残っております。
(ガイドさん風。)
そのひとつであります、北之丸月見櫓
こちらが北之丸月見櫓
重要文化財に指定されております。
残念ながら天守閣は残っておりませんが
その他にも水手御門やら渡櫓、うしとら櫓などが重要文化財になっております。


面白いのがこちら!
海水導入門海水導入門
と呼ばれる装置。
その名の通り、海水を導入する門でございます。

どこに?って??

えっへん!
何を隠そう、ここは瀬戸内の海水を場内のお堀に引き込んでいる
日本三大水城のうちのひとつなのですぞ!
珍しいでしょ〜??
その証拠に、ほら!鯛
普通、お堀には鯉とか亀とか(鹿とか??)飼われているものですが
ここでは、なんと!鯛が泳いでいます!

ハゼも飼っています!
 ハゼ
なんちて



…それから庭園も素晴らしいんです。
 庭園

                   庭園
う〜ん、なんか同じような写真を選んでしまい、失敗っ。
もっとねぇ、なんか松がキレーに並んでたり、かと思うと自然に生えてるようで…
松の濃い緑がドッシリした感じを醸し出していて、すごく素敵なんですよ!
そんな感じの写真がなぜか撮れてない…(涙)


     オリーブ
    香川県の県木であるオリーブの木もあります。

 披雲閣
そしてこちらは披雲閣という建物。
大正6年に完成したこの建物(当時は600坪くらいあったらしいです)、
現在では会議・お茶会・生花展などみ使用されているそうですが
570坪ほどあって、和風の素敵な雅趣を凝らした部屋が沢山あるそうで
「波の間」に昭和天皇と皇后両陛下もご宿泊されたことがあるんですって!

この日は、花嫁さんと花婿さんの撮影をしていたので
もしかしたら、ここで結婚式も挙げられたりするんでしょうかね?
それともただの撮影だったのかしら☆


ふー、それにしても連日の観光はやはり体に堪えますね。
(観光より早起きが堪えてるのか!?)
でもそれもあと1日で終わり。
翌日は再びハム太が会社のお休みの日だったので
ハム太の運転で市内を少し観光して、
夕方遅めの飛行機で母は東京へ帰りました。
普通、若者が東京へ出て親は地方にいるって思うけど
我が家では反対なのねー!(笑)




松
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